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CBP 障がい学生支援ボランティア

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CBP 障がい学生支援ボランティア
 

CBPのマスコットキャラクターは「はぐ太郎」です。2009年9月15日に生まれました。CBPの広報や活動など、あちこちで日々頑張ってくれています。これからも愛媛大学の障がい学生支援の充実のため、はぐ太郎はわたしたちCBPとともに活動していきます。よろしくお願いします!

 
 
CBPのミッション:障がいのあるなしに関わらず、全ての学生がより良い学生生活を送れるように活動するCBPのバリュー :支援者の人数を増やすために、基礎講座を積極的に開く・意見交換会を開くことで、障がい学生と支援者同士の交流を図る・バリアフリー調査を行うことで、物理的な環境を整える  
ミッションとバリューとは?

SCVでは全体および各団体ごとに「ミッション」「バリュー」を定めて活動しています。
「ミッション」は組織全体の理念や精神を示しています。SCVはお接待の文化をコンセプトにした愛媛大学の学内に特化した活動ですので、学生の充実した生活のために学内に焦点を絞った活動をしていくということが掲げられています。
「バリュー」はミッションに向かって活動をして行く際の、行動価値基準となるものです。様々な決断においてバリューを判断基準とすることでミッションに沿った活動につながって行きます。
大学における学生中心の団体では、運営におけるサイクルが非常に短く、創設期の想いや考え方を継承することが難しいという面があります。SCVではこれらのミッションやバリューを設定することで、設立から10年と年月が経っても同じ志のもと活動を積み重ねています。

活動概要

CBPは、障がいの有無に関わらず、愛媛大学生がよりよい大学生活を送るために障がい学生支援を充実させることを目的に設立されました。
障がい学生、支援者が協働して、日々活動を行なっています。私たちは、障がい学生支援の活動や宣伝のほか、交流の場を設けたり、障がい学生支援の講座の運営を行ったりしています。また、学生代表者会議に参加し、学内のバリアフリー化のために積極的に意見を提言しています。

パソコンノートテイク・ノートテイク基礎講座
パソコンノートテイク
ノートテイク基礎講座
支援者練習会
支援者練習会
PEPNet-Japanシンポジウムへの参加
PEPNet-Japanシンポジウムへの参加
交流会
交流会

どうしてできたの?

愛媛大学の学生支援の発端は、1993年に聴覚障がい学生が始めて入学したことにさかのぼります。草の根的な学生によるノートテイクによる支援が始まり、1996年、CBPの前身である「愛媛大学ろう・難聴学生有志団体」が活動を開始しました。その後、2002年4月、学生コーディネーターの業務開始と同時に、SCVの団体としてのHSSV(Handicapped Student Support Volunteer、現CBP)が発足しました。2007年4月、団体名の改称(HSSV→CBP: Campus Barrier-free Promoters)を経て、現在に至っています。

主なスケジュール

4月
  1. 入学式等での全学的な広報活動
5月
  1. 意見交換会の企画・準備
6月
  1. 意見交換会の開催
8月
  1. はぐはぐ通信(秋)準備
  2. 交流会の開催
9月
  1. 全学的な広報活動
  2. はぐはぐ通信(秋)発行
  3. バリアフリー調査
11月
  1. 意見交換会の開催
  2. PEPNet-Japan主催シンポジウム等への参加
2月
  1. はぐはぐ通信(春)準備
  2. 交流会の開催
3月
  1. はぐはぐ通信(春)発行

その他に通年の活動として、
◆各種講座の開催および運営支援
 ○ノートテイク基礎講座
 ○パソコンノートテイク基礎講座
 ○講義支援
 ○練習会
◆Twitter・Facebookによる広報
があります。

 
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